高等専門学校生が「ものづくり技術」と「ディープラーニング」を活用した社会課題を解決するプロダクトやサービスを考案、プロトタイプを制作し、その「事業性」を企業評価額(円)で評価・競うコンテスト。二次審査通過チームの展示と、最終選考対象10チームの審査を行う本選が開催された。